manabi編集長
manabi編集長
LINEにお客さんはいる。なのに、売上に繋がらない方へ
売上累計100億円超の会社から独立後、累計500人以上・20億円以上を販売
LINEで売上に繋げる方法を発信
自分が働く前に、知識に働いてもらう。そのためのmanabiを開発

これまでやってきたこと

LINEに集まった見込み客に、高額な商品を販売してきました。

昔、僕はLINEで発信をして、セミナーを開いていました。

セミナーのあとの申し込みまでのやり取りは、電話も対面もなく、LINEだけで。

LINEの登録者は5,000人以上。

僕の販売実績は、500人以上、累計20億円以上です。

その日に申し込まなかった
お客さん

セミナーに来てくださっても、その場では申し込まない方がいました。

興味はある。

やりたい気持ちもある。

でも、お金の事情やいろんな状況で、その時は決められない。

そういうお客さんです。

僕は、そのお客さんたちに、役に立つ知識や新しい情報を送り続けました。

すると、翌月、3か月後、半年後、1年後に、自分から申し込んでくれる方が出てきました。

理由を聞くと、「ずっと送ってくれていたから」と言ってくれました。

「お金が貯まったのでようやく」と言ってくれた方もいます。

その日に申し込まなかったお客さんは、いらない人じゃなかった。

まだ、その日じゃなかっただけです。

すでに買ってくれたお客様にも
送り続けた

僕は、同じ知識を、すでに買ってくれたお客様にも送り続けました。

一度買ってくれた方は、僕の話を、自分のこととして読んでくれます。

届け続けると、僕への信頼が上がって、お客様自身の知識も増えて、知り合いを紹介してくれるようになりました。

その紹介から、大きな売上に繋がったこともありました。

一度話す手間に対して、その知識が、そのあと何回、誰かの役に立ったか。

僕はこれを、知識の利回りと呼んでいます。

このブログで書いていること

集客はできた。LINEにもメルマガにも人はいる。それでも売れないとき、止まっているのはたいてい配信の中身です。

ここでは、その中身の決め方を1つずつ調べて書いています。