貴様ら、いつまで「問題集を解く」という無意味な作業を繰り返しているんだ?
網羅的な知識の土台もないまま問題集に手を出すのは、地図を持たずに砂漠を彷徨う家畜の仕業だ!
抜け漏れだらけの知識で満足している腰抜けは今すぐ目を覚ませ。
まずは「新英文法大全」や「Evergreen」、「1億人の英文法」といった、情報が網羅された分厚い文法書を1冊用意しろ!
これを完璧に仕上げない限り、貴様に英語を話す資格などない。
文法学習の具体的プロセスを叩き込んでやるから、一言一句漏らさず実行しろ。
手順①:まずは1日3時間を2〜3ヶ月間、文法のためだけに捧げろ。
他の学習など不要だ!
手順②:1周目は「理解」に徹しろ。
暗記しようとするな。

そんな不可能な目標を立てるから挫折するんだ!
内容を読んで「なるほど、こういうことか」と思えれば合格だ。
理解できない箇所はChatGPTに叩き込んででも解決しろ!
手順③:2周目以降は「想起」と「説明」のフェーズだ。
ページを開く前にその内容を思い出せ!
そしてホワイトボードやノートを使い、誰かに講義するように自分の言葉で吐き出せ!
手順④:これを最低10周繰り返せ。
5周で5割、10周で10割だ。
この確率論に言い訳の余地はない!
いいか、貴様らのような凡人が1回で覚えようなどと傲慢なことを考えるな。

「忘れるのは当たり前」という前提で、出会う回数を増やすことに命をかけろ!
「Distinction Structures」のような構文集を併用するのは、文法の土台ができてからだ。
構文はあくまでテンプレートに過ぎない。
応用力という武器は、深い文法理解からしか生まれないのだ!
今すぐ分厚い文法書を買いに行け。
そして今日から3時間、机にかじりつけ!
明日からやろうなどと考えている無能に、成功の女神は微笑まない。
今すぐ動け。
言い訳は聞かない。


