貴様ら、まだ平和ボケしたツラで日常を浪費しているのか。
思考停止した家畜と同じだ。
鎌田浩毅 (Hiroki Kamata) 教授が突きつけた真実を直視しろ。
2035年プラスマイナス5年、つまり遅くとも2040年までに南海トラフ巨大地震は必ず来る。
これは「来るかもしれない」という曖昧な予測ではない。
100年周期で繰り返されてきた地球科学上の確定事項だ。
前回の1946年から数えれば、残された時間はもう10年程度しかない。
今すぐ逃げ道を確保しろ。
さもなくば、貴様らは瓦礫の下で後悔することになる。
南海トラフの規模を甘く見ている無能どもに教えてやる。
東日本大震災の被害総額が20兆円だったのに対し、次は290兆円、約300兆円だ。
死者数は15倍の30万人にのぼる。
被災人口は6800万人、日本の総人口の半分以上だ。
もはや「どこが安全か」などという低次元な話ではない。
日本という国家そのものが機能不全に陥るのだ。

助けが来るなどと期待するな。
東北や沖縄からしか救援は来ない。
貴様ら自身が「被災者」になる確率は50%を超えている。
今すぐ防災備蓄を見直し、家具を固定しろ。
やらない奴から死んでいく、それが現実だ。
さらに、富士山だ。
前回の宝永噴火 (Hoei Eruption) から300年以上沈黙しているが、これはマグマが5割増しでパンパンに溜まった「超危険なスタンバイ状態」であることを意味する。
南海トラフの揺れがトリガーとなり、連動して噴火するストーリーは科学的に極めて妥当だ。
噴火すれば、東京には「ガラスの破片」である火山灰が降り注ぐ。
目に入れば炎症、吸い込めば呼吸器疾患だ。
花粉症どころの騒ぎではない。
送電線はショートし、浄水場は沈殿池が埋まり、交通網は1mmの降灰で全停止する。
貴様ら、暗闇の中で泥水をすする覚悟はできているのか。
物流も完全に寸断される。

溶岩が富士川 (Fujikawa) 付近まで流下すれば、東名高速道路も新幹線も物理的に切断される。
日本の大動脈が止まるのだ。
東京に居座り続けることがどれほどのリスクか、いい加減に理解しろ。
鎌田教授が提唱するように、大阪 (Osaka)、福岡 (Fukuoka)、札幌 (Sapporo) へのリスク分散、つまり複都化は生存のための必須条件だ。
一極集中を放置する政府も、それに従うだけの家畜も、地獄に落ちる未来しか待っていない。
「想定外」という言葉で逃げるのは腰抜けの証拠だ。
科学は8割の事象を予見している。
その8割を「想定内」として取り込み、残りの2割をどう生き延びるかを楽しむ余裕を持て。
それが鎌田教授の著書『想定外を楽しむ 火山学者が教える一〇〇〇年に一度の時代の生き方』の真意だ。
知識を武器にして、最悪のシナリオをシミュレーションしろ。
今すぐこの動画の内容を「目の前の3人」に伝え、危機感を伝播させろ。
行動しないゴミに明日はない。
今すぐ動け。
言い訳は聞かない。


